ストレス削減のためbufferでFacebookとTwitterに予約投稿する

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buffer画面

こんにちは、インディ株式会社の浜島です。

普段、フェイスブックになんとなく書き込んでいる時、特にストレスを感じていないと思います。

たとえ、それが毎日何回であっても平気だと思います。

しかし、それが仕事となると突然ストレスフルになります。

ツイッターやフェイスブックは、仕事で使おうとなった途端に、管理が大変に感じ、面倒くさく感じてしまいます。

できる限り、ストレスをなくすために手間をかけないツールを使うことをオススメします。

予約投稿ツールを使う

ツイッターやフェイスブックを便利に使うためのツールはたくさんあります。

私は2つのツールを使っています。

「TweetDeck」と「Buffer」です。

「TweetDeck」でツイッターの予約投稿をする

まず、「TweetDeck」です。

TweetDeck

TweetDeckは元々TweetDeckという会社のサービスでしたが、ツイッターに買収されました。

現在は、ツイッター社の公式ツールです。

TweetDeckで予約投稿が可能です。

下記のような投稿画面になっています。

TweetDeck

「Schedule Tweet」をクリックすると、日にちと時間を設定できます。

TweetDeck2

投稿ごとに日にちと時間を設定していきます。

例えば、1日10投稿したい場合は、朝一番に10投稿を予約しておくと良いでしょう。

ちなみに、TweetDeckは複数のTwitterアカウントを同時に管理できます。

会社のTwitterアカウントが部署ごとにある場合など、複数のアカウント管理ができるので、予約投稿以外でもオススメです。

「buffer」でツイッター、フェイスブック、その他を予約投稿する

私が利用しているもう一つのツールは「buffer」です。

Buffer

「TweetDeck」はツイッターのみなのですが、「Buffer」はいろんなSNSの予約投稿が可能です。

インディでは、「Twitter」「Facebook」「Google+」「Linkedin」への予約投稿をbufferで行なっています。

Bufferの使い方は、ブラウザのChromeのbuffer機能拡張を使っています。

Buffer機能拡張は下記のリンクからダウンロードできます。

Buffer機能拡張ページはこちら

buffer機能拡張

使い方は、シェアしたいページを表示させた状態で、bufferの機能拡張をクリックします。

下記のような画面が出るので、投稿内容を入力して「Add to Queue」ボタンをクリックします。

今回は、インディ株式会社のトップページを表示させた状態でbuffer機能拡張をクリックしてみます。

下記の画面が出ます。

buffer画面

投稿ができたかどうかを確認するためにbufferページに行きます。

Buffer

bufferページを開くと予約投稿できたことがわかります。

下記の画像はツイッターの画面です。

buffer画面2

スケジュールも細かくカスタマイズできるので楽しいです。

buffer画面3

参考サイト

詳しい使い方は下記のページに紹介されています。

事業内容

インディの事業内容は、4つに分けています。

1.ウェブサイト制作(ホームページ制作)
2.ウェブサイト運営(ホームページ運営)
3.ウェブマーケティング
4.事業開発

下のボタンで詳細ページに移動します。


事業内容はこちら

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