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        <title>インディ株式会社</title>
        <link>http://indee.co.jp/</link>
        <description>女子学生のための就活応援サイト「ハナジョブ」の運営、Webサイト構築・マーケティング</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Fri, 10 Feb 2012 17:07:10 +0900</lastBuildDate>
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        <item>
            <title>第6回ハナジョブ女子会！</title>
            <description><![CDATA[<p>まだ予定ですが、第6回女子会を3月3日に開催予定です。</p>
<p>詳細は、Facebook、Twitterでお知らせいたします。</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2012/02/6.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 17:07:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Twitterの投稿をFacebookに自動投稿する方法</title>
            <description><![CDATA[<p>今回はツイートをFacebookに自動投稿する設定を紹介します。</p>
<p>【手順１】<br />プロフィール画面&lt; <a href="https://twitter.com/settings/profile" target="_blank">https://twitter.com/settings/profile</a> &gt;にアクセスして、下の方にある「ツイートをFacebookに表示する」ボタンをクリックします。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/posterous_20120129_1_2.png" alt="posterous_20120129_1_2.png" width="500" height="145" /></span>
<p>&nbsp;</p>
<p>【手順２】<br />「Facebookと連携する」をクリックします。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/posterous_20120129_2_2.png" alt="posterous_20120129_2_2.png" width="500" height="144" /></span>
<p>&nbsp;</p>
<p>【手順３】<br />連動させるページを選びます。</p>
<p>普段使ってる個人のページに連動させる場合は「Facebookプロフィール」を選択し、Facebookページを連動させる場合は「Facebookページ」にチェックを入れて、プルダウンメニューで連動させるFacebookページを選んでください。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/posterous_20120129_3_2.png" alt="posterous_20120129_3_2.png" width="500" height="153" /></span>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">
<p>以上で設定完了です。ものすごく簡単ですね。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>また、解除する時も簡単にできます。</p>
<p>手順３の画面に接続を解除するボタンがあるので、それをクリックするだけです。</p>
<p><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/posterous_20120129_4_2.png" alt="posterous_20120129_4_2.png" width="500" height="153" /></p>
</span>
<p>連動すると情報発信の手間がなくなるのですが、TwitterのツイートがFacebookにどんどん流れてくると、タイムラインがいっぱいになって友達 に迷惑になってしまいます。イベントの実況中継やUstreamを見ながらツイートをどんどんする時には、接続を解除しておいた方がいいと思います。</p>
<p>（担当：浜島）</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2012/02/twitterfacebook-1.html</link>
            <guid>http://indee.co.jp/2012/02/twitterfacebook-1.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 11:24:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハナジョブ女子会が２月に開催されます</title>
            <description><![CDATA[<p>2月21日に女子会を開催します。</p>
<p>今回の女子会はリピータズナイトです。</p>
<p>今までの参加者のみで行ないます。</p>
<p>詳細はFacebookやTwitterで別途告知いたします。</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2012/01/post-76.html</link>
            <guid>http://indee.co.jp/2012/01/post-76.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 23:23:58 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Facebookの投稿をTwitterに自動投稿する方法</title>
            <description><![CDATA[<p>ほとんどの人がFacebookとTwitterの両方をやっていると思います。</p>
<p>Facebookに書いた内容を、そのままTwitterに流したい時がありますが、そんな時はコピーペーストをしてTwitterにも同じ内容をツイートしますよね。</p>
<p>しかし、毎回コピーペーストをするのは、かなり面倒くさいです。特に重要な内容だと問題になることもあります。そんな人のためにFacebookの投稿を自動的にTwitterに流すツールを紹介いたします。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>【手順１】</p>
<p>まず、こちら&lt; <a href="https://www.facebook.com/twitter/">https://www.facebook.com/twitter/</a> &gt;にアクセスします。アクセスした後、ページ上部にこの画像が出てきたらOKです。</p>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/posterous_20120128_1_2.png" alt="posterous_20120128_1_2.png" width="500" height="357" /></span>
<p>&nbsp;</p>
<p>【手順２】</p>
<p>自分が管理しているFacebookページがずらっと出てくるので、Twitterと連動したいページの「Twitterとリンク」ボタンを押します。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/posterous_20120128_2_2.png" alt="posterous_20120128_2_2.png" width="500" height="67" /></span>
<p>&nbsp;</p>
<p>【手順３】</p>
<p>Twitterのログイン画面が出てくるので、ID、PWを入れて（すでにログインしてる人はそのままで大丈夫です）を確認して「連携アプリを認証」をクリックしてください。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/posterous_20120128_3_2.png" alt="posterous_20120128_3_2.png" width="500" height="366" /></span>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;">以上で終了です。
<p>これでFacebookに書き込んだら、自動的にTwitterに飛びます。</p>
<p>全部Twitterに飛んだら、ちょっとFacebookのタイムラインがうるさいかも、、、と思うかもしれないですが、そんな時はFacebookで発信する時に、公開先を「公開」にせずに、「友達」などにすれば、Twitterには自動投稿されません。</p>
<p>ちなみに、この設定は個人のページもFacebookページでもどちらでも可能です。</p>
<p>&nbsp;</p>
</span>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2012/01/facebooktwitter.html</link>
            <guid>http://indee.co.jp/2012/01/facebooktwitter.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 29 Jan 2012 17:42:53 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Evernoteがどんどん進化してます（Clearly編）</title>
            <description><![CDATA[<p>今日、ブックマークを整理したいなと思い、探してました。<br /><a href="http://www.instapaper.com/" target="_blank">instapaper</a>や<a href="http://b.hatena.ne.jp/" target="_blank">はてブ</a>などすでに使っているものの使い方も含めて、<br />ブログ記事などを読んで検証してました。</p>
<p>検索をここ最新の記事にしてみると「Clearly」という言葉が多く出てきました。<br />調べてみるとEvernoteが最近リリースしたツールのようでした。<br />私はEvernoteユーザーなので興味津々で見ました。便利です。</p>
<p>EVERNOTE CLEARLY<br /><a href="http://www.evernote.com/about/download/clearly.php" target="_blank">http://www.evernote.com/about/download/clearly.php</a></p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/blog_EvernoteClearly.png" alt="blog_EvernoteClearly.png" width="500" height="155" /></span>
<p>ざっくり言うと、ブックマークです。<br />Evernote用にカスタマイズしてブックマークする、というイメージです。<br />特にブログなどのテキストがメインのサイトをブックマークしたい人は良いです。</p>
<p>サイトを閲覧中にEvernote Clearlyをクリックすると、<br />本文のまわりにある大量の広告やナビなどを、<br />すべて取ってメインの内容のあるテキストだけになります。<br />それをEvernoteに飛ばすことができるんです。</p>
<p>Evernoteにテキストだけのブログを残すことで良いことがあります。</p>
<ul>
<li>Evernoteの容量が軽減できる。</li>
<li>検索がしやすくなる。</li>
<li>コピペしやすい。</li>
</ul>
<p>Evernoteを使ってない人からするとよくわからないと思います。。。（苦笑）</p>
<p>EvernoteのChromeにWebクリップというブックマークの機能拡張があるんですが、<br />それを使うと、Webサイト全体を写真として残すので、<br />ものすごく容量が大きくなるんです。そうなると、無料ユーザーは1ヶ月もちません（笑）&nbsp;</p>
<p>検索は、Webクリップでも同じじゃないかと思うんですが、<br />Web全体をクリップしている場合、検索されたテキストがどこにあるかわかりずらいです。<br />忙しい中で仕事をしているので、検索結果がぱっと見れるだけでストレスが違います。</p>
<p>コピペしやすい。<br />これこそ「なんじゃこれ、何が便利なの？」と思うかもしれません。<br />Evernoteはコピペした時、デフォルトではWebサイトのスタイルをそのまま持ってきます。<br />コマンド＋Vする時に、Shiftを押せば、すぐに解決なんですが、<br />これもちょっとしたストレスです。</p>
<p>こういう地味な利点ばかりなんですが、なんとも便利なんです。<br />みなさんも是非利用してみてはどうでしょうか？&nbsp;</p>
<p>ちなみに、Chromeの機能拡張なので、Chromeだけで使えます。&nbsp;</p>
<p>（担当：浜島）</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2011/12/evernoteclearly.html</link>
            <guid>http://indee.co.jp/2011/12/evernoteclearly.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 12 Dec 2011 22:50:23 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>ハナラボ＊StartUpギャザリング開催レポート♪</title>
            <description><![CDATA[<p>今日は初めてのハナラボ＊ギャザリング。14人のハナラボ関係者が集まりました。ちょうどリクナビのイベントと重なってしまい、学生は5名、社会人が9名（の割には学生の存在感が大きかったな〜）、男女比は女性が7名男性7名とハナジョブ＆ハナラボ関係では滅多にない比率（笑）！</p>
<p>私が勝手に師と仰いでいる、西村勇也さんにファシリテーターをお願いして、ハナラボ＊ギャザリングがスタート！自己紹介＆ハナジョブ・ハナラボ・角との関係について、みんなに話してもらってチェックイン。その後、ハナジョブ＆ハナラボの成り立ちについて、私から話をしました。最後に、今日話したいと思っている課題を三つ挙げました。</p>
<ol>
<li>ハナラボの後継者をどう育成すればよいか？</li>
<li>どこにどんな、フューチャーセンターを創るか？</li>
<li>行政、企業、ハナラボの恊働の場を生み出す仕掛けは？</li>
</ol>
<p>ここでいきなりフューチャーセンター（<a href="http://futurecenter.blog.fc2.com/" target="_blank">詳しくはこちら</a>）が登場！参加者のほとんどは、初めて聞いた言葉です。そこで、フューチャーセンターについて簡単に説明したんですが・・・みんなすんなり理解してくれたんですよね。不思議なくらい。ちょっと説明しただけなのに、面白そう！という反応が。</p>
<p>その後、ハナラボの未来に関して、自分が話したいと思うテーマ（私が挙げたテーマは無視して。笑）を自由に挙げてもらいました。嬉しいことに学生がどんどん出してくれる〜☆挙がったテーマは・・・</p>
<ul>
<li>フューチャーセンターでやりたいこと</li>
<li>Future Centerの組織図づくり！</li>
<li>ハナラボをメジャーにするためには？</li>
<li>フューチャーセンター＆ハナラボで扱う課題の集め方</li>
<li>学生が卒業した後の関わり方</li>
<li>ハナラボの運営方法</li>
</ul>
<p>似たようなテーマがあったので合体して、さらに2回に分けて話し合うことにしました。すっかりみんな、フューチャーセンターに魅了された様子♪ ぜひ実現してほしい！！！という学生たちの熱い要望が。そこまで言われたら、早く実現しないわけにはいきませんね〜（運営費どうするのかは、また考えるとして。汗）</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/photo/DSC09478.jpg" alt="DSC09478.jpg" width="500" height="333" /></span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/photo/DSC09473.jpg" alt="DSC09473.jpg" width="500" height="333" /></span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/photo/DSC09474.jpg" alt="DSC09474.jpg" width="500" height="333" /></span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/photo/DSC09469.jpg" alt="ギャザリング" width="500" height="333" /></span>
<p>ワクワク感いっぱいのハナラボ＊ギャザリング！参加してくれたみなさん、本当にありがとうございました。今日はカメラマンの浜島が輪に入っていたので、写真がほとんどありません〜けど、話に熱中してしまうほど楽しい場だったのでした。</p>
<p>いずれは月に1回開催していきたいなあ。どんなカタチで開催するかはしっかり考えます。今回は思いつき（というか、ミラツクギャザリングの完全に真似なんだけど。笑）でやっちゃったけど、思った以上に素敵なアウトプットと仲間ができました。うーん、どうしようかな。みなさんからのアイデアを求む！！&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2011/12/startup.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ギャザリング</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハナジョブ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハナラボ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ミラツク</category>
            
            <pubDate>Sun, 11 Dec 2011 21:56:42 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>第5回ハナジョブ＊学生と社会人の女子会を開催しました！</title>
            <description><![CDATA[<p>12月7日、久しぶりのハナジョブ＊学生と社会人の女子会を開催しました！会場はいつも開催に協力してくださっている、WOWOWさんのオープンスペースです。</p>
<p>前回が3月7日の開催だったので、ちょうど9ヶ月ぶり。なんと、70人もの学生と社会人が集まりました。至上最多の参加者です！ちょうど就活スタートの時期と重なったこともあり、学生枠は1日で埋まってしまい、社会人枠も数日で満席。関心を持ってくださる人が増えたのは、本当に嬉しいです。参加できない人がいるのも心苦しいですが・・・。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/photo/DSC09395.jpg" alt="第5回女子会" width="500" height="333" /></span>
<p>働いてみると世の中にはいろんな会社があって、いろんな仕事がある。でも、学生のうちはなかなかそれに気づくことができないんですよね。ハナジョブでも活躍する女性たちに取材して記事を掲載していますが、さらに社会人と学生が直接話す場があれば、もっと視野が広がる。そう思って、女子会を始めました。やってみると、社会人も学生と話すことで自分を振り返るよい機会になるということもわかりました。女子大生たちにキラキラした目で見つめると、社会人も元気になるんですよね！</p>
<p>＊</p>
<p>今回のゲストは、ファーストリテイリング（ユニクロ）の人事部長、赤井田真希さん。入社半年でユニクロ長岡店の店長になり、4年目でエリア統括のスーパーバイザーに就任。その後、銀座店や上海の大型店にてスーパースター店長を歴任されました。現在はファーストリテイリングの東京本部の人事部部長として活躍されています。2001年の新卒入社なので、実はとーっても若い！</p>
<p>そんな赤井田さんに「人と比べてしまうときって？」というテーマで話していただきました。プライベートなことまで踏み込んでどのようにして人格形成してきたのか、仕事で失敗したときどうやって乗り越えてきたのか、人と比べることをどうバネにしてきたのか・・・短い時間でしたがとても深いお話を聞くことができました。本当に素敵な人でした！</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/photo/DSC09245.jpg" alt="赤井田さん" width="500" height="333" /></span>
<p>そして、次は赤井田さんのお話を踏まえて、ワールドカフェへ。ファシリテーターは、ハナジョブインターンのじゅんと私。前回から、学生と大人のダブルファシリテーターで開催しています。これは学生にも当事者意識を持ってもらうため。この場を用意してもらうんじゃなくて、一緒に作るという意識を持ってもらいたいと始めた仕組みです。学生の発案でやってみたら、すごくよかったんですよ〜。ぜひみなさんも試してみてください☆</p>
<p>今回は「人と比べちゃうときって？」というテーマで、社会人と学生が交わって本音トーク。学生が40人、社会人が30人くらいだったので、どちらかが聞き役ということではなく、フラットに話ができたんじゃないかと思います！</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/photo/DSC09423.jpg" alt="模造紙" width="500" height="333" /></span>
<p class="p1">ワールドカフェのあとは、フリータイムです！学生と社会人が自由に動き回り、トーク＆トーク。記念撮影をした後はネットワーキングタイムとして、社会人と学生にわかれて、社会人はちょっとお酒を飲みながら交流を深める時間。みんな22時を過ぎても帰る気配がありません（笑）楽しんでいただけて、本当に嬉しかったです！社会人も魅力的な人ばかり。みんなにゲストスピーカーをしてほしいくらいでした！</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/photo/DSC09439.jpg" alt="記念撮影" width="500" height="333" /></span>
<p>今回は赤ちゃん連れの社会人も2名参加していただきました〜！嬉しいなあ♪ 色んな方が自由に参加してくれるのが一番！<br />最後に、素敵な会を作ってくれた運営メンバーを紹介します♪</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/photo/DSC09443.jpg" alt="運営スタッフ" width="500" height="333" /></span>
<p>社会人のみなさんは、企業や大学で場づくりをしているプロ！いつもいつも、ハナジョブを支えてくださる本当に素敵なみなさんです。そして今回も学生スタッフが大活躍！ほぼ彼女たちが実行部隊として動いてくれました。こちらから指示する間もなく、どんどん自主的に動いてくれて・・・素晴らしすぎます！&nbsp;</p>
<p>というわけで、第5回の女子会も無事に終了しました。参加者のみなさん、運営メンバーのみなさん、本当にありがとうございました！また次回もよろしくお願いします！</p>
<p>（担当：角）</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2011/12/5.html</link>
            <guid>http://indee.co.jp/2011/12/5.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">WOWOW</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">インターン</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハナジョブ</category>
            
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            <pubDate>Thu, 08 Dec 2011 22:30:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>明日はハナジョブ女子会！</title>
            <description><![CDATA[<p>明日は第5回ハナジョブ女子会です！</p>
<p>第5回 学生と社会人の女子会♩<br /><a href="http://hanajob.jp/career/event/" target="_blank">http://hanajob.jp/career/event/</a></p>
<p><a href="http://hanajob.jp/career/event/" target="_blank"></a>今回のテーマは、「人と比べちゃうトキって？」です。<br />ハナジョブ女子会は5回目ですが、過去最多参加者数です。<br />今回は特に社会人の方たちが個性的なので、そこが注目です！</p>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/event_title.png" alt="event_title.png" width="400" height="108" /></span>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2011/12/post-74.html</link>
            <guid>http://indee.co.jp/2011/12/post-74.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">お知らせ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 21:43:44 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>情報を保存、そして取り出す</title>
            <description><![CDATA[<p>私は仕事上、ほぼネット上に生活してます（笑）<br />特にソーシャルメディアを使っています。<br />Twitter、Facebook、Google+などソーシャルメディアは、<br />どんどん情報が流れて行ってしまいます。</p>
<p>ネット上にはブックマークサービスがあったり、<br />閲覧中のサイトをTwitterやFacebookに飛ばしたりする<br />情報管理系のサービスがいろいろあります。<br />そのようなサービスを使って、どのように情報を保存し、取り出すか、<br />私なりのやり方を紹介させていただきます。</p>
<p>1．情報の保存</p>
<p>基本的に情報の保存については、みなさんも経験されていると思いますが、<br />一元化するとか、もう無理です（笑）二元化、、いや三元化も無理です。<br />情報は、パソコンの中、メール、Twitter、Facebook、、、などなど。<br />あえて整理するとすれば、パソコンの中だけの情報を作らないことですかね。</p>
<p>私の情報は、Gmail、Evernote、Twitter、Facebook、Dropboxにほとんどあります。<br />メールはGmailにすべて残りますし、議事録や企画などはEvernoteですし、<br />後で見る可能性のあるWebサイトはTwitterに飛ばしてます。<br />Twitterの情報はすべてEvernoteに自動で飛ばしてます。&nbsp;</p>
<p>2．情報を取り出す</p>
<p>情報を取り出すのは、やはり検索です。<br />情報を整理することは、5年前に諦めました。<br />その時の会社のメール量は1日500件以上でした。フォルダ分けも諦めました。</p>
<p>検索ツールとして、利用してるのが、GoogleとGreplinです。<br />Googleはネット上の検索だけに使っている人もいると思いますが、<br />ブラウザをChromeにすると便利になります。<br />Evernoteの機能拡張を入れることで、自分のEvernoteのノートも検索してくれます。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/staffblog_20111206.png" alt="staffblog_20111206.png" width="336" height="31" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><br /></span>
<p>&nbsp;</p>
<p>この機能拡張を入れておくとGoogleで検索した際、<br />Evernoteの内容もすべて検索結果に出してくれます。<br />私はほとんどの作業をEvernoteで行なうので、この機能拡張でほとんどの情報が見つかります。</p>
<p>そして、この何ヶ月か活用してるのが、Greplinという検索サービスです。&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/staffblog_20111206_2.png" alt="staffblog_20111206_2.png" width="300" height="70" /></span>
<p>&nbsp;</p>
<p>Greplin<br /><a href="https://www.greplin.com/" target="_blank">https://www.greplin.com/</a></p>
<p><a href="https://www.greplin.com/" target="_blank"></a>この検索は検索結果が早く出ることが話題になってましたが、<br />私がこの検索サービスを使う理由は、検索をするサービスの多さです。<br />Greplinは、Gmail、GoogleApps、Facebook、Twitter、Dropboxとか、<br />その他いろいろです。<br />これらのサービスから検索してくれます。もう最強です。<br />Greplinで調べると私のデータは86万件らしいです。<br />これを整理するなんて、、、、無理です（笑）</p>
<p>Greplinの惜しいところはEvernoteが有料というところですかね、、<br />そんなに使うなら金払えよって感じですが。。。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>私の現状の情報管理方法はこんな感じです。<br />今後も新しい技術がどんどん出てくると思うので、<br />いろいろ試したいですね。&nbsp;</p>
<p>（担当：浜島）</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2011/12/post-73.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 06 Dec 2011 20:47:52 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>フューチャーセンターに行ってきた！</title>
            <description><![CDATA[<p>多摩センターにある、東京海上日動システムズのフューチャーセンターに行ってきました。</p>
<p>実は、KDIフューチャーセンターには何度かお邪魔していて、ハナラボの最終プレゼンはKDIフューチャーセンターでやらせていただきました。KDIフューチャーセンターのディレクターである野村さんから、<a href="http://futurecenter.blog.fc2.com/" target="_blank">フューチャーセンターの魅力</a>をお聞きして、すっかりその考え方に魅了されていた私。ハナラボでもいつかフューチャーセンターを作りたい！と言い続けています（笑）。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://indee.co.jp/photo/DSC08272.JPG"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/assets_c/2011/12/DSC08272-thumb-500x332-127.jpg" alt="FUTURE" width="500" height="332" /></a></span>
<p>今回は、WOWOWのTさんに誘っていただき、東京海上日動システムズのフューチャーセンターに見学に行くことになりました。ディレクターの岩井さんから、フューチャーセンターの成り立ちや実際の活動についてお話を伺うことができました。</p>
<p>私もハナラボその他でダイアログのワークショップをやったり、デザイン思考のワークショップをやったりしています。専門的に学んだわけではなく、実践しながら形を探っているわけなので、正直めっちゃ不安だったんです。答えがあるものじゃないとわかっていても、ついつい答えを探しちゃったりして（就活生と一緒。笑）。</p>
<p>でも、岩井さんのお話を聞いて、めっちゃスッキリ。疑問に感じていたことや違和感を持っていたことがどんどん解消されていきました。</p>
<p>その中で一つ、周囲にダイアログの必要性を説明するときに、めっちゃ役に立つお話を紹介しましょう♪</p>
<p>「解決すべき課題の7割はロジカルに解決できる。でも、残りの3割を解くためにはダイアログが必要。未来の問題については3割はロジカルに解決できるけれど、7割はダイアログが必要」ということ。なんでもかんでも、ダイアログで解決できるわけではないけれど、ダイアログが必要とするものが必ずあるんです。「未来に備えるために、ロジックでは解きにくい複雑な問題を解く」ときにダイアログが有効なんですね。</p>
<p>フューチャーセンターでは、ダイアログとデザイン思考を組み合わせて、課題解決をしているそうです。深く考えるにはダイアログが適しているけれど、アイデアをアウトプットするときはデザイン思考が適している。デザイン思考のプロセスにもダイアログが入ってくるし・・・今までうまく整理できてなかったんだけど、今日のお話を聞いて、もやもやがだいぶ晴れました。</p>
<p>学びながら実践して、手法を超えたハナラボなりのやり方を見つけていきたいなと思いました。それがスタンダードになったらスゴイね！</p>
<p>（担当：角）</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2011/12/post-72.html</link>
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                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">KDI</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ダイアログ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハナラボ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">フューチャーセンター</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">東京海上日動システムズ</category>
            
            <pubDate>Sat, 03 Dec 2011 01:34:51 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Evernoteの使い方研究２</title>
            <description><![CDATA[<p>Evernoteの使い方の第2弾です。&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/blog_evernote_1202.png" alt="blog_evernote_1202.png" width="202" height="292" /></span>
<p>前回ブログを書いたあと、改めてノートブックを眺めていると、<br />一ついらないノートブックがありました。<br />「hint」ノートブックです。これはタグで対応できました。</p>
<p>以下で、このノートブックの説明をします。</p>
<p>[01]inbox<br />このノートブックは、まず、すべてのノートがここに入るようになってます。<br />Twitterのツイートまとめをtwtr2src経由でEvernoteに飛ばしていたり、<br />iPhoneでのメモはFastEverでEcernoteに飛ばしているのですが、<br />その情報が入るのはこのノートブックです。<br />あとは、会議の議事録をとるときも、ここで作業します。<br />その後、inboxを整理していきます。</p>
<p>[02]schedele<br />このノートブックは、スケジュールをまとめてます。<br />日々のスケジュールではなく、1年後とか3年後とかです。<br />書いておかないと忘れるので、、、</p>
<p>[03]Diary<br />ここは、日々の日記（業務メモ的な）を書いたものを置いてます。</p>
<p>[04]project<br />ここに日々の仕事をまとめております。<br />inboxに入っているものの中で仕事になったものをここに入れます。<br />そうして、ここを日々の作業スペースにしてます。<br />毎日ここに入っているプロジェクトのすべてに目を通すようにし、<br />抜けをなくすようにしてます。実際は、ヌケヌケですが、、、</p>
<p>[05]material<br />ここにはホワイトボードを写真で残したものや議事録を入れてます。<br />アイコンが青くなってますが、このノートブックだけ共有にして、<br />社内のプロジェクトに関わる人間が見れるようにしてます。<br />ちなみに、ホワイトボードを写真に残すときに使うアプリは、<br />DocScannerを使っていて、もちろん始めはinboxに入ります。</p>
<p>[06]gathering<br />ここは、プロジェクトでもない、共有するほどでもない、<br />プロジェクトの参考になるものなどを入れます。<br />役に立つイメージはないけれど、関係ないものでもない、<br />というものですね。</p>
<p>[07]BusinessModel<br />ここには、会社の次のプロジェクトやプロダクトのアイデアを入れてます。<br />頻繁に見ることで、徐々にアイデアを育てていくようにしてます。</p>
<p>[08]MGMT<br />これは、管理ボックスとして使っており、<br />会社紹介文や自分のプロフィール文などを補完してます。</p>
<p>Archive<br />これは使わなくなったノートを全部入れて行ってます。<br />削除はほとんどせずに、終わったら機械的にここに放り込みます。</p>
<p>PaintNote's<br />手書きアプリを使ったら勝手に出来ました。<br />そのアプリは今はほとんど使ってません。</p>
<p>ノートブックの使い方でした。<br />具体的な使い方は、やっぱり次のブログで行ないます。</p>
<p>（担当：浜島）&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2011/12/evernote-4.html</link>
            <guid>http://indee.co.jp/2011/12/evernote-4.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 02 Dec 2011 22:54:06 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>女子の強み研究（プロローグ）☆</title>
            <description><![CDATA[<p>今日は、ハナラボ振り返りギャザリングを開催しました。ハナラボワークショップ終了後も、就活講座やらゲームプロジェクトやら合宿やらで、学生たちと会う機会は多かったのですが、きちんと振り返りをしていなかったんです。それで、改めて場を設けることにしました。</p>
<p>まず最初に2人ペアになって、一人25分間「ハナラボを通して変化したこと」を話してもらいました。これまで、断片的に話をしたり、アンケートに答えてはもらっていたけれど、じっくり話を聞いたことはありませんでした。行動にも大きな変化が現れていて、お母さんは感動しましたよ☆</p>
<p>学生たちにとってこの振り返りがどのくらい意味があったのかわかりませんが（汗）、私自身にとってはとっても意味のある時間でした。一人ひとりちゃんと話を聞かなくちゃ・・・！！</p>
<p>その後、今度は「女子の強み」についてワークショップ。ハナラボは女子だけのワークショップだったので、女子の特徴がよくも悪くもハッキリ出るんですよね。みんなに考えてもらったのは、次の三つ。</p>
<ol>
<li>女子の強みって何？</li>
<li>それは、どこで、どんなときに活きる？</li>
<li>どうすれば、その力を引き出せる？</li>
</ol>
<p>女子の強みとして上がったのは・・・</p>
<ol>
<li>否定せずに受け入れる</li>
<li>話が途切れない</li>
<li>リスクマネジメントができる</li>
<li>協力的</li>
<li>人に対して関心や興味を持つ</li>
<li>愛嬌がある</li>
<li>土壇場に強い</li>
<li>モチベーションがアップすると止まらない</li>
<li>ONとOFFの切り替えがうまい</li>
<li>話しながらアイデアを見つけられる</li>
<li>共感力がある</li>
<li>おだやか</li>
<li>柔軟性がある</li>
<li>同じ温度感を持てる</li>
<li>形式にこだわらない</li>
<li>「なんとかなる」的ポジティブさ（たまたま集まった？）</li>
</ol>
<p>そしてそれは、「チームで何かをやるとき」に引き出されて、活きてくる。<br />例えば・・・</p>
<ul>
<li>一人でアイデア出しをするよりも、集まってやった方がアイデアが出やすい</li>
<li>一度やる気スイッチが入ると、みんなが同じ温度感になり勢いが止まらない</li>
</ul>
<p>という形で現れます。ハナラボに集まった学生たちはポジティブというか前のめりな学生ばかりだったので、よりそういう傾向が強く現れるのかもしれないですね。これまでどちらかといえば後ろ向きだった学生も、いつの間にか前向きになってたしね。</p>
<p>＜補足＞<br />ちなみに、ハナラボで「やる気スイッチ」が入ったのは、チームで出したアイデアにダメだしされたとき。この「チームで」っていうのがキモで、ここでみんなの温度感が同じになって勢いが出たそうです☆</p>
<p>私たちはあくまでも器を作っただけ。その中身を作ったのは学生たち自身なんだなと、改めて思った夜でした。研究が浅いって言わないでくださいね〜（汗）プロローグですからっ！&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://indee.co.jp/photo/DSC09190.jpg"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/assets_c/2011/12/DSC09190-thumb-400x266-122.jpg" alt="ハナラボ振り返りギャザリング" width="400" height="266" /></a></span>
<p>（担当：角）</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2011/11/post-71.html</link>
            <guid>http://indee.co.jp/2011/11/post-71.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハナラボ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">女子の強み</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">振り返り</category>
            
            <pubDate>Wed, 30 Nov 2011 23:47:35 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>Evernoteの使い方研究</title>
            <description><![CDATA[<p>ここ最近、ハナジョブやハナラボのことだけだったので、<br />今日は、久しぶりに仕事っぽいことを書きます。&nbsp;</p>
<p>今日、紹介するのは、Evernoteです。<br />Evernoteの使い方はいろんなところで紹介されていますが、<br />結構使いこなすのは難しかったりします。<br />Evernoteは基本的にはノートアプリなので、<br />自分なりに使うのが良いのですが、ブログなどで紹介されているのを見ると、<br />スマートに使いこなされているので、それを真似して、<br />結局、あまり使いこなさずに放置ということになりがちです。<br />実際、私はスマートなやり方にあこがれて、真似して、放置！を繰り返してます。</p>
<p>そこで、私なりのEvernoteの使い方の紹介です。<br />私は資料の保存とまとめに使ってます。</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img class="mt-image-none" src="http://indee.co.jp/photo/blog_evernote_1129.png" alt="blog_evernote_1129.png" width="195" height="276" /></span><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"></span>
<p>上記は私のノートブックの仕分け方です。<br />簡単にそれぞれ説明します。<br />[01]inbox&rarr;とりあえずまずここに入ります。<br />[02]schedule&rarr;年間のスケジュールです。<br />[03]Diary&rarr;その日あったことをメモしてます。<br />[04]project&rarr;動いている仕事の管理用です。<br />[05]material&rarr;プロジェクトなどの資料です。<br />[06]gathering&rarr;こまごましたものを入れてます。<br />[07]BusinessModel&rarr;インディのビジネスの形をメモってます。<br />[08]hint&rarr;ソーシャルメディアやメーリングリストなどで見た参考情報を入れてます。<br />[09]management&rarr;経理関係やサーバー情報をまとめてます。<br />Archive&rarr;今は使ってないものをすべてここに入れてます。<br />PaintNote's&rarr;手書きアプリを入れると勝手に入ってしまいます。今は使ってません。<br /><br />こんな感じです。</p>
<p>過去何年も使い方をコロコロ変えてたので、<br />ノートブックも何度も何度も変えてます。。。<br />しかし、最近は上記のような感じで落ち着いてます。&nbsp;</p>
<p>少し長くなってきたので、続きは後日で！</p>
<p>（担当：浜島）</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2011/11/evernote-3.html</link>
            <guid>http://indee.co.jp/2011/11/evernote-3.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 29 Nov 2011 18:57:17 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>「地域を変えるデザイン」が発売されます！</title>
            <description><![CDATA[<p>原稿執筆を担当していた「地域を変えるデザイン」が本日（11/28）に発売になります！ぱちぱちぱち〜！</p>
<p>本には、日本における社会課題を解決する事例がたくさん紹介されています。事例はどれも参考になるものばかり。変わることを強制するのではなく、参加する人たちが楽しみながら自然に関わっていけるもの・・・それが持続することに繋がり、多くの人を巻き込める秘訣なんだと思います。そこに辿り着くまでの試行錯誤も紹介しています。</p>
<p>そして、課題先進国と言われる日本の社会課題の全体像を知ることもできます。あえて、まだあまり知られていない事例を取り上げているので、地域の活性化に関わる方や興味のある方はぜひご覧ください。ちなみに、ハナラボも紹介されています〜！！！</p>
<p><a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E2%80%95%E2%80%95%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E3%81%8C%E5%85%83%E6%B0%97%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B30%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2-issue-design-project/dp/4862761283/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;qid=1322405140&amp;sr=8-1"><img class="posterous_download_image" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41fyEmBVHTL._SL500_AA300_.jpg" border="0" alt="" width="300" height="300" /></a></p>
<div class="posterous_quote_citation">via <a href="http://www.amazon.co.jp/%E5%9C%B0%E5%9F%9F%E3%82%92%E5%A4%89%E3%81%88%E3%82%8B%E3%83%87%E3%82%B6%E3%82%A4%E3%83%B3%E2%80%95%E2%80%95%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%8B%E3%83%86%E3%82%A3%E3%81%8C%E5%85%83%E6%B0%97%E3%81%AB%E3%81%AA%E3%82%8B30%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%A2-issue-design-project/dp/4862761283/ref=sr_1_1?ie=UTF8&amp;qid=1322405140&amp;sr=8-1">amazon.co.jp</a></div>
<div class="posterous_quote_citation">原稿執筆時にはだいぶダメだしされて凹みましたが、どうにか形になってよかった！</div>
<div class="posterous_quote_citation">（担当：角）</div>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2011/11/post-70.html</link>
            <guid>http://indee.co.jp/2011/11/post-70.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">スタッフブログ</category>
            
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">ハナラボ</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#tag">地域を変えるデザイン</category>
            
            <pubDate>Mon, 28 Nov 2011 00:08:10 +0900</pubDate>
        </item>
        
        <item>
            <title>NPO法人申請手続きの巻！</title>
            <description><![CDATA[<p>金曜日にNPO法人ハナラボの申請をするため、東京都庁に行ってきました。</p>
<p>NPO法人にするか、社団法人にするか迷った結果、いろいろな人たちに参加してもらえる場にしようとNPOを選択。NPOの場合、3人以上の理事、一人以上の監事、そして社員10人が必要です。理事、監事に関しては、住民票と就任承諾書が必要です。それ以外にもたくさん書類を用意しなければなりません！</p>
<p>ハナラボインターンにも書類づくりを手伝ってもらい、1ヶ月前から定款その他の書類を作成してきました。何度か、東京ボランティアセンターにも足を運び、定款やその他の書類について相談にのっていただきました。その後、都庁の相談窓口で書類のチェックをしてもらい、ようやく申請まで辿り着きました。</p>
<p>NPO法人は株式会社を作るときよりも書類が多くて、細かーい決まりがあります。&nbsp;定款に書かなければいけない文言があるのですが、その文言に関しては漢字がひらがなになっていてもいけないという、摩訶不思議なルールがあります。そのほか「えっ、そんな必要あるの？？」と聞きたくなるようなルールがたくさん。</p>
<p>株式会社を設立したときも自分で登記したんですけど、もっと自由度があったし、法務局の方も柔軟に対応してくださいました。なぜに、あんなに決まりが多くて、質問しても明確な答えを避けようとするのかしら！？とても疑問です。</p>
<p>NPO法人を申請すると、申請内容が市民に公開されて問題なければ、4ヶ月以内に認可が下りることになっています。なので、なにごともなければ3月末に認可が下りる予定です。来年3月、NPO法人設立となりますように！</p>
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://indee.co.jp/photo/IMG_0091.JPG"><img class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" src="http://indee.co.jp/assets_c/2011/11/IMG_0091-thumb-400x400-119.jpg" alt="富士山" width="400" height="400" /></a></span>
<p>これは申請に行ったとき、都庁から撮った富士山です。幸先いい感じでしょ♪</p>
<p>（担当：角）</p>
<p>&nbsp;</p>]]></description>
            <link>http://indee.co.jp/2011/11/npo-3.html</link>
            <guid>http://indee.co.jp/2011/11/npo-3.html</guid>
            
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            <pubDate>Sat, 26 Nov 2011 23:29:31 +0900</pubDate>
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